公共工事

プール内面塗装工事

カラフルに美しく、清潔で衛生的なプールに

今やプールは「カラフルに美しく」へとイメージが変わっています。 プールに新たな塗装を施すには、さまざまな技術的なバリエーションが要求されます。プール素材はコンクリート構造が一般的でしたが、近年はアルミ製やステンレス製、FRP等の構造が主流になり、公共用・レジャー用・教育機関用などプール施設の用途によって、塗装工事のニーズが多様化しています。プールの老朽化や腐食を防ぐだけでなく、視覚的にも爽快感を与え透視性も良くすることで事故を未然に防ぐことができます。

プールサイド工事

プールサイドの補修工事はノンスリップ工法で

美しいプールも、プールサイドの整備が不完全では充分な機能を発揮できません。視覚的な爽快感を与えることはもちろんですが、不意な転倒などによる事故を最小限に防ぎます。
弊社では床用塗材と長尺床材を使用した『ノンスリップ工法』で施工いたします。

体育館工事(研磨塗装)

激しい運動にも耐える抜群の耐久性を

木質床材を使用した施設では、永年の利用頻度だけでなく湿気などの要因から、木質本来の美しさが失われ老朽化が進行します。弊社は『ドラムサンダー研磨』による高品質な木床研磨加工技術を有しています。古い木の表面を削り取り、床の表面を新設時と同様の状態に仕上げます。 光沢のある美しい床に仕上がり、適度に滑りが保てます。

武道場工事(研磨塗装)

武道場は床が命

競技者の安全を足下から支える!!
体育館にウレタン塗装が普及し、靴を屈くスポーツの観点から、素足で競技をする剣道などの視点が置き去りになりました。ベアーフットオイルはウレタン塗装とは異なり、熱伝導作用が働き、夏場や冬場の使川感や身体温皮に適す木質特性を発揮します。また、湿気と乾燥のセルフコントロールに優れ、足さばきが裏付ける安全性により、事故やケガの発生を低減させる安全かつ快適な仕上げ塗料です。

外壁改修工事

四季折々の季節変化に対応し、建物を保護します

外壁の損傷は、やむをえず後から付けられた穴跡やビス跡によるものを多く見受けます。
後付けされた配管の錆汁や塗料の経年劣化により、剥がれ等の要因が発生します。窓枠サッシ廻は、既設シール剤を除去してシール打替。配管などの防錆処理、塗装面の不良個所を除去後、高圧洗浄し、塗装仕上げをして完了。

公共工事の施工実績写真

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